郵便料金・切手の早見
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手紙や小さな荷物の重さと大きさを入れると、定形・定形外のどれに当たるかと郵便料金を判定します。手持ちの切手でどう貼ればよいかの例も表示します。
例:長形3号の封筒は約23.5cm×12cm、角形2号は約33.2cm×24cmです。
入力した額面の中から、枚数ができるだけ少なくなる貼り方を探します(20枚まで)。
料金は目安です。日本郵便の料金表(2026年11月2日に確認)をもとにしています。料金は改定されることがあり、速達・書留などのオプションは含みません。規格外の大きさの上限や、ゆうメール・レターパックなどほかのサービスは、日本郵便のホームページや郵便局でご確認ください。
入力した内容はお使いの端末の中だけで計算し、送信・保存しません。
郵便料金の早見のしかた
このツールは、手紙や小さな荷物の重さと大きさから、日本郵便の「定形郵便物」「定形外郵便物(規格内)」「定形外郵便物(規格外)」のどれに当たるかを判定し、料金を表示する無料ツールです。重さはキッチンスケールなどで量り、封筒の縦・横と厚さを入れてください。長辺と短辺は逆に入れても大丈夫です。
定形郵便物は、長さ14〜23.5cm・幅9〜12cm・厚さ1cmまで・重さ50gまでのもので、料金は110円です。これを超えると定形外になり、長辺34cm・短辺25cm・厚さ3cm・重さ1kgまでなら規格内(50gまで140円〜1kgまで750円)、それより大きいか重いものは規格外(50gまで260円〜4kgまで1,750円)です。通常はがきは85円、往復はがきは170円です。
下の欄に手持ちの切手の額面を入れると、料金ちょうどになる貼り方のうち、枚数が少ない組み合わせを表示します。ちょうどにできない場合は、不足が出ないよう少し多めになる組み合わせを出します。料金が不足すると相手に不足分の負担がかかることがあるので、迷ったら郵便局の窓口で量ってもらうと安心です。
よくある質問
Q定形郵便の料金はいくらですか?
重さ50gまでで110円です(2026年11月2日に日本郵便の料金表で確認)。大きさは長さ14〜23.5cm、幅9〜12cm、厚さ1cmまでです。
QA4の書類を折らずに送るといくらですか?
角形2号の封筒(約33.2cm×24cm)は定形外になります。厚さ3cm・重さ1kgまでなら規格内で、50gまで140円、100gまで180円、150gまで270円などです。重さを量って入力してください。
Q料金が改定されたらどうなりますか?
料金表を確認した日付をページに書いています。改定があった場合は内容を見直しますが、差し出す前に日本郵便のホームページや郵便局で最新の料金をご確認ください。