家賃の目安(手取りから)

本ページはプロモーションが含まれています。

手取りの月収と、家賃にあてる割合を選ぶと、家賃の上限の目安と1年間の住居費を表示します。

結果は目安です。100円未満は切り捨てています。割合は一般によく使われる目安で、決まった基準ではありません。

割合家賃の上限(管理費込み)年間

計算結果は目安です。

無理のない家賃は、貯金の目標や車・通信費などほかの固定費、住む地域によって変わります。ここでの割合は一般的な考え方の一つで、助言ではありません。入居審査の基準は物件や管理会社によって違います。

入力した内容はお使いの端末の中だけで計算し、送信・保存しません。

手取りから家賃の目安を出すには

家賃の目安としてよく言われるのが「手取り月収の3分の1」や「手取りの25%前後」という考え方です。このツールは、手取り月収に選んだ割合をかけて、家賃の上限の目安を出します。たとえば手取り20万円で25%なら5万円、30%なら6万円です。表には20%・25%・30%・33%の4つを並べているので、見比べて決められます。

物件の広告では、家賃とは別に管理費や共益費がかかることがあります。管理費・共益費の金額を入れると、上限の目安から差し引いた「家賃本体の目安」も表示します。毎月出ていくお金は家賃と管理費の合計なので、合計で考えるのがおすすめです。

年間の住居費は、管理費込みの上限の目安を12か月分にした金額です。実際には、引っ越しのときの敷金・礼金・仲介手数料や、2年ごとの更新料などもかかることがあります。初めにかかるお金は賃貸の初期費用の目安で計算できます。

よくある質問

Q手取り20万円だと家賃はいくらが目安ですか?
A

手取りの25%なら5万円、30%なら6万円、3分の1(約33%)なら約6万6千円が上限の目安です。管理費や共益費も含めた金額で考えると安心です。

Q額面(総支給額)で計算してもよいですか?
A

このツールは手取り月収で計算する前提です。額面で計算すると、税金や社会保険料の分だけ高めの家賃になってしまうので、給与明細の差引支給額などを入れてください。

Q入力した金額はどこかに送られますか?
A

いいえ。計算はお使いの端末の中だけで行い、入力内容を送信・保存することはありません。

関連ツール