単価比較(どっちが安い?)

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価格と容量(入数)を入れると、単位あたりの値段を計算して、いちばん安い商品を表示します。

商品A
商品B
商品C(任意)

単位あたりの値段は小数第2位(1mあたりは第3位)までの四捨五入です。表示価格の税込・税抜はそろえて入力してください。結果は比べるための目安です。

計算結果は目安です。使い切れる量か、保存できるかなども合わせて考えてください。

入力した内容はお使いの端末の中だけで計算し、送信・保存しません。

単価比較の使い方

スーパーやネット通販では、同じ商品でも内容量や入数がちがうと、どれが本当に安いのか分かりにくくなります。このツールは、価格を合計の量で割って「100gあたり」「100mlあたり」「1個あたり」などの値段にそろえ、いちばん安い商品と、ほかの商品との差を表示します。

使い方は、まず容量の単位を選び、商品ごとに価格・1つの容量・入数を入れるだけです。たとえば「200g入りの袋が3袋で750円」なら、容量に200、入数に3を入れます。gとml、kgとLは基準の量だけがちがい、同じように比べられます。比べる商品は2つでも3つでもかまいません。

トイレットペーパーは、同じ12ロールでも1ロールの長さがちがうことがあります。単位で「ロール」を選んで1ロールの長さ(m)を入れると、すべての商品に長さがあるときは1mあたりの値段で比べます。シングルとダブルのように品質が違うものは、値段だけでなく使い心地も考えて選んでください。

よくある質問

Q入数には何を入れればよいですか?
A

1パックに同じものがいくつ入っているかを入れます。たとえば「200g×3袋」なら容量に200、入数に3です。1つだけなら1のままにしてください。空欄の場合は1として計算します。

Qトイレットペーパーはどう比べればよいですか?
A

単位で「ロール」を選び、価格とロール数を入れると1ロールあたりで比べます。さらに1ロールの長さ(m)をすべての商品に入れると、1mあたりの値段で比べます。

Q税込と税抜のどちらで入れればよいですか?
A

どちらでもかまいませんが、比べる商品どうしでそろえてください。税込と税抜がまざると正しく比べられません。

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